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出版物

当所で発行している出版物は次のとおりです。

技研所報(年2〜3回)

機振協ニュース(季刊)

研究報告書

その他

有料頒布物

 
技研所報(年2〜3回)
発行番号タイトル発行年月
Vol.47,No.1(142)「概要集」平成23年07月
Vol.46,No.3(141)「概要集」平成22年07月
Vol.46,No.2(140)「パラレルメカニズムを用いた産業機械システムの研究」平成22年05月
Vol.46,No.1(139)「新手法によるナノインデンテーション試験の高度化」
「技研所報総目次(平成元年3月〜21年7月/Vol.25,No.94〜Vol.45,No.138)」
平成22年03月
Vol.45,No.2(138)「概要集」平成21年07月
Vol.45,No.1(137)「機械の安全・信頼性,および熱制御」
「技研所報総目次(昭和46年5月〜63年6月/Vol.7,No.28〜Vol.24,No.93)」
平成21年03月
Vol.44,No.2(136)「概要集」平成20年07月
Vol.44,No.1(135)「生産システムの設計・実装を効率化する設備シミュレーション技術」
「微小径ドリル加工技術に関する研究」
平成20年03月
Vol.43,No.2(134)「概要集」平成19年07月
Vol.43,No.1(133)「標準技術を活用した異メーカ・異機種・異世代機器の相互接続とMESとの情報連携環境」
「共焦点顕微鏡・ラマン分光複合装置の開発と微小領域の応力・結晶性評価」
平成19年03月
Vol.42,No.2(132)「概要集」平成18年07月
Vol.42,No.1(131)「硬脆材料切削に関する研究」
「現場環境における三次元測定機の高精度化に関する研究」
平成18年03月
 
機振協ニュース(季刊)
〜機振協ニュースに関するお知らせ〜

 これまで会員の皆様を中心にご覧いただいておりました機振協ニュースは、一般財団法人化移行を機に現在配信を停止しております。楽しみにされていた皆様には大変申し訳ありません。今後は機械振興協会としての広報のあり方、媒体・形式を検討した後、新たな形で皆様にご紹介させていただきたいと考えております。
 ご理解のほどよろしくお願いいたします。

発行番号タイトル発行年月
Vol.9,No.4(第36号)「会長 新年のあいさつ」他平成23年01月
Vol.9,No.3(第35号)「正しい硬さ試験と基準片の高精度化」他平成22年10月
Vol.9,No.2(第34号)「日本の製造業のアジアでの研究開発展開」他平成22年07月
Vol.9,No.1(第33号)「分析機器で環境規制対応をサポート」他平成22年04月
Vol.8,No.4(第32号)「会長 新年のあいさつ」他平成22年01月
Vol.8,No.3(第31号)
(5.43MB)
「研究評価に当たって感じたこと」他平成21年10月
Vol.8,No.2(第30号)
(4.15MB)
「会長就任のご挨拶」「イギリスと日本の企業文化に接して」他平成21年07月
Vol.8,No.1(第29号)
(6.68MB)
「サービス産業の生産性向上と無形資産投資の役割」他平成21年04月
Vol.7,No.4(第28号)
(4.13MB)
「会長 新年のあいさつ」他平成21年01月
Vol.7,No.3(第27号)
(5.70MB)
「モノづくりベンチャー−新市場創成への挑戦」他平成20年10月
Vol.7,No.2(第26号)
(4.20MB)
「フィリピンと中国−経済発展と社会格差」他平成20年07月
Vol.7,No.1(第25号)
(5.59MB)
「新たなものづくりの方策を求めて」他平成20年04月
Vol.6,No.4(第24号)
(5.16MB)
「会長 新年のあいさつ」他平成20年01月
Vol.6,No.3(第23号)
(4.65MB)
「21世紀世界経済を先導するアジアと機械情報産業−基板産業としてのモノづくり産業の可能性」他平成19年10月
Vol.6,No.2(第22号)
(5.29MB)
「これから活躍する工作機械を考える」他平成19年07月
Vol.6,No.1(第21号)
(4.57MB)
「機械と人間の共生を考える」他平成19年04月
Vol.5,No.4(第20号)
(4.18MB)
「会長 新年のあいさつ」他平成19年01月
Vol.5,No.3(第19号)
(5.35MB)
「新たなモノづくりのシステム構築に向けて」他平成18年10月
Vol.5,No.2(第18号)
(3.82MB)
「次代の“イノベート・ジャパン”とは エネルギーと環境保全の統合技術力が魅力度かも」他平成18年07月
Vol.5,No.1(第17号)
(4.74MB)
「「地域産業クラスターの核」機械振興協会技術研究所の新たな役割への期待」他平成18年04月
Vol.4,No.4(第16号)
(3.88MB)
「会長 新年のあいさつ」他平成18年01月
Vol.4,No.3(第15号)
(3.36MB)
「機械システム開発を技術革新のトリガー−必要なのは政策融合−」他平成17年10月
Vol.4,No.2(第14号)
(3.43MB)
「「自信」と「期待」−大学の役割−」他平成17年07月
Vol.4,No.1(第13号)
(4.76MB)
「中国経済の「実力」について」他平成17年04月
Vol.3,No.4(第12号)「会長 新年のあいさつ」他平成17年01月
Vol.3,No.3(第11号)「かっぱえびぜんを食べながら」他平成16年10月
Vol.3,No.2(第10号)「人間の顔をした機械工業へ」他平成16年07月
Vol.3,No.1(第9号)「新機械振興賞の審査の現場から」他平成16年04月
Vol.2.No.4(第8号)「会長 新年のあいさつ」他平成16年01月
Vol.2.No.3(第7号)「景気回復を持続させる条件とは」他平成15年10月
Vol.2.No.2(第6号)「人間生活と計量・計測・分析の役割」他平成15年07月
Vol.2.No.1(第5号)「ITイノベーションの今後」他平成15年04月
Vol.1.No.4(第4号)「会長新年のあいさつ」他平成15年01月
Vol.3.No.3(第3号)「メムスが機械を変える!」他平成14年10月
Vol.2.No.2(第2号)「企業構造改革の勧め」他平成14年07月
Vol.1.No.1(創刊号)「機振協ニュース」発刊のお知らせ平成14年04月
 

研究報告書

発行番号タイトル発行年月
KKSK-GH22-1
(7.21MB)
情報技術活用による生産現場支援に関する研究平成23年03月
KSK-GH22-2-1
(5.00MB)
計測技術高度化に関する研究-幾何形状測定の信頼性向上に関する研究-平成23年03月
KSK-GH22-2-2
(2.65MB)
計測技術高度化に関する研究-微小表面領域の機械的特性評価の高度化に関する研究-平成23年03月
KSK-GH22-2-3
(3.95MB)
計測技術高度化に関する研究-工業用有機材料試験技術の高度化に関する研究-平成23年03月
KSK-GH22-3
(4.32MB)
加工技術高度化に関する研究-ガラス加工用バインダレスcBN工具の成形に関する研究-平成23年03月
KSK-GH22-4-1
(2.38MB)
生産環境のグリーン化に関する研究-次世代冷却システムに関する研究-平成23年03月
KSK-GH22-4-2
(2.40MB)
生産環境のグリーン化に関する研究-作動・潤滑油の環境負荷低減に関する研究-平成23年03月
KSK-GH21-1
(12.1MB)
標準技術活用による生産支援に関する研究平成22年03月
KSK-GH21-2
(10.9MB)
計測技術高度化に関する研究平成22年03月
KSK-GH21-3
(5.19MB)
加工技術高度化に関する研究平成22年03月
KSK-GH20-1
(9.43MB)
標準技術活用による生産支援に関する研究平成21年03月
KSK-GH20-2
(8.79MB)
計測技術高度化に関する研究平成21年03月
KSK-GH20-3
(7.50MB)
加工技術高度化に関する研究平成21年03月
KSK-GH19-1デジタルマニュファクチャリングに関する研究平成20年03月
KSK-GH19-2計測標準高度化に関する研究平成20年03月
KSK-GH19-3加工技術高度化に関する研究平成20年03月
KSK-GH18-1デジタルマニュファクチャリングに関する研究平成19年03月
KSK-GH18-2生産機械機能高度化に関する研究平成19年03月
KSK-GH18-3計測標準高度化に関する研究平成19年03月
KSK-GH18-4新加工技術に関する研究平成19年03月
KSK-GH17-1グローバル生産における中小企業支援システムに関する研究平成18年03月
KSK-GH17-2生産機械機能高度化に関する研究平成18年03月
KSK-GH17-3計測標準高度化に関する研究平成18年03月
KSK-GH17-4新加工技術に関する研究平成18年03月
 

その他

タイトル発行年月
設置機器等一覧表平成23年7月
加工・試験等依頼手数料平成16年11月
 
有料頒布物
好評につき絶版となっておりました下記報告書をCD-Rにいたしました。どうぞご活用ください。
報 告 書 タ イ ト ル
(概 要)
発行年月
(体裁)
税込価格
(本体価格)
「走査電子顕微鏡による鉄鋼および低合金鋼の破面観察−基礎技術と応用−」

 本書は、SEMを破面解析に応用する場合の最も基本的事項、すなわち観察試料の採取方法、保存方法およびSEMによる観察方法を検討し、金属破面SEM観察の基礎技術としてとりまとめたものである。
 また、これらの基礎技術をもとに構造材料として最も一般的に使用されている機械構造用炭素鋼、低合金鋼を主とし、これらに各種熱処理を施しその静的応力および超音波疲労による破面集である。

昭和48年8月
(396ページ)
5,250円
(5,000円)
「グループテクノロジ(Group Technology)導入のためのガイドブックU」

 GT(グループテクノロジ)は、機械部品を形状・寸法・材質・加工工程などの要素の類似性によってグループ化し、生産における設計、作業準備、加工、組立などにおいて省力化と合理化を促進する、生産技術と生産管理技術の複合化された手法の体系で、その多くが多種中小量生産の形態をとる機械工業への適用をはかることが重要である。
 本書は、GTの考え方と手法の要点をわかり易く解説し、内外の関係資料を集大成したものである。

昭和54年4月
(393ページ)
5,250円
(5,000円)
(注)価格は送料込みです。
お問い合わせ先
担当部署産学官連携センター(東久留米) 連携業務課
担当者
長島 清隆
五十嵐 昇
TEL042-475-1157
FAX042-476-4870